十字屋に於ける扱商品の変遷
※1.取り扱い商品の内、音楽関係以外のものはのぞきました。
※2.それぞれの取り扱い商品には一つ一つその時代のエピソードを含んでおりますが、ここでは省かせていただきました。
また、内容の説明、時代背景、人物、業界の事柄なども一部省かせていただきました。予めご了承ください。
| 昭和5年 |
『銀座堂開店(コロムビア、ポリドールレコードを扱う)』 『ベル映写機製作発表』 1万台の生産販売を行った。 |
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| 昭和7年 |
『マイナーハーモニカ考案発表』 佐藤秀郎の考案。最初はトンボで作らせていた。 |
| 昭和11年 |
『タイガーホーン発売』 (解説)製造はトリノ電業。タイガーホーンとは拡声装置の商品名。ベル映写機で全国の学校に地盤を築いていたため、そのルートでタイガーホーンも販売した。当時、東芝、ビクターなど大手メーカーも生産販売をしていたが、小学校の納入実績は十字屋が勝っていた。拡声装置の草分けになった。 |
| 昭和12年 |
『理科映画大系“せみの一生”が完成』
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05/17
午後のサロン Vol.148 桂由美さん 『友禅を着る』
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05/19
吉祥寺サロンミニコンサート
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05/19
摩寿意英子ハープリサイタル 雅やかな竪琴たち
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05/23
山道桜さんによるハープ演奏
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05/30
山下咲月さんによるハープ演奏











